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とんでもポケモン図鑑。マグカルゴ最強説。

超久々で申し訳有りませんw

最近、自分のブログが「ポケカリンクス」と呼ばれるところにリンクされていることを初めて知りましたw
それどころか、ヤフオクで出品者様に、たまにブログもよんでいます。とありがたいお言葉を頂きました。
本当、書きたいこと書いているだけで、デッキレシピとか載せろや!とかクレームがきそうですがw
基本的には「アナザーワールド」な視点から、ポケカを楽しむ事が好きなので、しょうも無い事を全力で取り組みたいです。

最近は「ガブリアスCのカードを使ってキュウリを切れるか」の練習をしています。
…仕方ないと思う。


で、タイトルどおり。
最近、自分が好きなポケモンというものに対し、もっと理解を深めたいな。と考え、とりあえずポケモン図鑑(パール版)を真剣な大人の目線で読み返してみました。
その中で、異常に異彩を放つ記述のポケモンがおりました。

彼の名は「マグカルゴ」マグカルゴ

パール版の図鑑は以下のようになっています。

たいおんは やく1まんど。マグマが かたまって できた カラの すきまから ほのおを ふきだす。

…うん。マッハ2で飛ぶ鳩とかいる世界だけど…
1まんどって簡単に書かれてもねぇ…

「ちきゅうなげ」って技がある以上は、この世界とあの世界は一緒なわけで。。。

体温1万度の生物がいたとします。

1万度とは、太陽の表面温度約5000度を2倍ほど上回る温度です。
広島に落ちた原子力爆弾の熱風の温度が4000度ほどです。

当然、マグカルゴ自身は固体で存在できるはずがありません。
おそらくは「限りなく気体のプラズマ」です。

なぜ彼にじめんタイプの技が当るのか、良くわかりません。
彼の存在だけで、単純計算でも半径4kmは、生物が生存可能な温度ではないことが分かりますね☆

10000度のプラズマに対して水タイプの攻撃など、蚊ほども効かないはずです。
到達前に蒸発します。
また、ディアルガ・パルキア・ギラティナは近づく事さえ許されず、自分の次元に引きこもりざるを得ません。

すごいぞ!すごすぎるぜ!マグカルゴ!
なんで君が映画化されないんだ!!
ハリウッドでジェームス・キャメロンがメガホンとってやるべきだと思う。
立体映画でアバターを超える収益を出し、主演ポケモン賞だ!
タイトルは「僕らの卵ともだち」とかでどうだ!


…でも、このカードのイラスト。草むらにいるね。
10000度のプラズマが長期滞在すると、その地点から地球自身がメルトダウンするはずなのに…
しかも…根本的に10000度の光が赤いわけが無いね。
限りなく白色ですね。
君は…なにものなんだ。
僕らが見ている君は…本当の君なのかい??

…いままでの彼は「蜃気楼」でした。ってことで、どうすか?

で、せっかくなんで。
本当のマグカルゴをGA-◎さんに書いていただきました☆

はい。これです。10000.jpg
全身真っ白。黒目などあるはず無く、自身の体温による引力で全てを引き寄せるブラックホールと化したプラズマ状ポケモン。
それが、マグカルゴです。

うん。なんかスッキリしたね☆
今までの彼は彼の幻影だったんだよ♪
みんなもルックスであこがれたりせず、内面をしっかり見て、自分の力で判断できる大人になろ~ね!

苦情は一切受け付けないですw
感想と、生物兵器としての利用価値を僕とディペートしたい方は大歓迎いたします☆
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Kou

Author:Kou
世界は僕の手の中。
なんだ、意外に簡単な答えでした。

これからも精進いたします。

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